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DREAM ダンスシューズ 女性用
〜 シューズ選びのポイント 〜 |
TOP DREAM ダンスシューズは、国産の社交ダンスのシューズに比べ、幅が狭いため、外履きのパンプスと同サイズか、1つ上のサイズと交換される方が多いです。大きいサイズになるほど上のサイズとの交換の確率が高くなります。外履きパンプスと同サイズか1つ上くらいを目安にお選びください。幅が広いと自覚されていらっしゃる方は1つ大きいサイズからお申込になるといいかもしれません。実測したわけではないので、あくまでも目安です。ご自身の足の形とシューズのデザインの相性にもよりますので、確約はできません。
【初心者の方へ】
初心者の方は、デザインより、足に合った、履きやすい物を選びましょう。ヒールは太めで安定している物が良いでしょう。サルサのお客様であれば、サルサ専用ヒール(ラティーナシックまたは、エンプレス)がお勧めです。ヒールの高さは、高いものより、低いヒールの方が安定感があり、踊り易いです。社交ダンスなどでは、7cmヒールが標準といわれております。ヨクココレクションではこの標準ヒール(7cm)で在庫をしておりますが、5cmヒール、9cmヒールの特注も承っております。(但し、サルサ専用ヒールは7cmのみとなります。)
材質は、合皮やラメより皮革の方が足になじみやすく、履きやすいでしょう。ただし、皮革は伸びる性質があるため、ゆったりした方が良いからと言って、最初からご自分の足より大きい物を選ぶと後で余裕が出てきた際にかかとが開きすぎたりする可能性があります。
デザインは、ストラップの多いものより、ラティーナシックのように甲が一枚のシューズの方が靴擦れなどのリスクは少ないと思います。しかし、これもお客さまの足の形とデザインとの相性なので一概には申し上げられません。
最後に、ご試着の際のポイントですが、つま先は靴のソールに必ずのっている事、指が地面についたり、ソールからでたりすると合っていません。つま先のあき具合としては、1〜2mmくらいから5mmくらいが望ましいと考えられます。かかとはぴったりか1〜2mmくらいが許容範囲です。せいぜい5mmまでに留めましょう。ただし、皮革の場合、試着で5mm開いていると、なじんでくるともっとあきますのでご注意ください。その他,前だけでなく横も指がすべてソールに乗っているか、履いた時に土踏まずやかかとがフィットしていないような違和感がないかチェックしてください。
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