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Mayan ダンスシューズ 女性用
〜 シューズ選びのポイント 〜

Mayanの ダンスシューズは、国産の社交ダンスのシューズに比べ幅が狭いため、外履きのパンプスと同サイズか、1つ上のサイズがよいかと思いますが、このたび取扱いを始めたばかりなので、返品交換に関する統計(データ)がございません。販売を開始してデータが集まりましたらこのページでお伝えしていきます。

幅が広いと自覚されていらっしゃる方は1つ大きいサイズからお申込になるといいかもしれません。実測したわけではないので、あくまでも目安です。ご自身の足の形とシューズのデザインの相性にもよりますので、確約はできません。

日本サイズ(0.5cm刻みでお申し込み下さい。)

【初心者の方へ】

初心者の方は、デザインより、足に合った、履きやすい物を選びましょう。ヒールは太めで安定している物が良いでしょう。サルサのお客様であれば、サルサA7ヒール(標準)がお勧めです。安定感を考えるならバックバンドではなく、かかとのあるシューズを選びましょう。(M5103はバックバンドなのでやめましょう)

逆にどうしてもかかとやアキレス腱のところが靴ずれてしまい易い方、かかとがあるシューズが合わない方は、バックバンドのシューズ(M5103)がお勧めです。ヒールの高さは、高いものより、低いヒールの方が安定感があり、踊り易いです。

社交ダンスなどでは、7cmヒールが標準といわれております。ヨクココレクションではサルサ用の標準ヒール(サルサA7cm)で在庫をしておりますが、ヒールの種類、高さ、太さは特注できます。(販売を開始したばかりで特注はまだお受けしておりませんが、お問い合わせやご要望があれば、order@yokuko.com にお問い合わせ下さい。

材質は、皮革は伸びる性質があるため、皮革のシューズを選ぶ時は余分なゆとりはとらないほうがよいでしょう。だからといって最初から窮屈なサイズを選ぶ必要はありません。痛かったり、靴ずれると踊れません。何事も適宜です。

デザインは、お客さまの足の形との相性なので一概には申し上げられません。

最後に、ご試着の際のポイントですが、つま先は靴のソールに必ずのっている事、指が地面についたり、ソールからでたりすると合っていません。つま先のあき具合としては、1〜2mmくらいから5mmくらいが望ましいと考えられます。かかとはぴったりか1〜2mmくらいが許容範囲です。せいぜい5mmまでに留めましょう。ただし、皮革の場合、試着で5mm開いていると、なじんでくるともっとあきますのでご注意ください。

その他,前だけでなく横も指がすべてソールに乗っているか、履いた時に土踏まずやかかとがフィットしていないような違和感がないかチェックしてください。ストラップの多い靴ではストラップの間から指がとび出していないかチェックしてください。大変危険です。



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